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ナチュラルでシンプルな生活

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1月 11, 2017
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西日本貯金事務計算センター

神戸市北区鹿の子台、高速道路(中国道)からも見える大きな建物。調べてみたら、ゆうちょ銀行の西日本貯金事務計算センターだった。設計:野崎 英彦、竣工:1995年。南隣りには日本興亜損保、ウッディタウンには三井住友海上保険、池田銀行のコンピュータセンター等。比較的地盤が良いのかな。 畑の水菜が20cm位に伸びた。間引きしてサラダで生食した。
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解体中

設計:エミリオ・アンバース&アソシエイツ+I.N.A.新建築研究所 竣工:1993年。 (旧)マイカルボーレ三田。山西福祉記念会館三田分館、解体中。(2/9) 解体中:1/17状態 解体中:12/14状態 解体中:11/30状態 解体中:11/23状態 解体中:11/09状態 解体中:11/02状態 解体中:10/20状態 解体中:10/06状態
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山西福祉記念会館三田分館悦、解体?

設計:エミリオ・アンバース&アソシエイツ+I.N.A.新建築研究所 竣工:1993年。 (旧)マイカルボーレ三田。(現)山西福祉記念会館三田分館。解体工事と書かれており、周りの構造物の解体が始まっていた。建物も解体でしょうか?
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西宮トラピスチヌ修道院

竣工:1969年 設計:村野藤吾 人と自然の博物館のセミナー「建築スケッチ紀行」。今回は、 以前より見学を希望 していた、西宮トラピスチヌ修道院(シトー会西宮の聖母修道院)。残念であるが、敷地内部の写真撮影は禁止。聖堂に案内していただき、祭壇の横からスケッチ。上の写真は、 西宮市観光協会のページのもの 。さらに、 写真はこちらを参照 。聖堂の内部は、物も空気も時間も止まっている。 下の写真は、外から、聖堂の建物一部を写したもの。写真中央上部、雨水が流れ落ちる排水口(ガーゴイル)をよく見ると、緑の葉が覗いている。
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赤石岳・悪沢岳(3日目)

赤石岳・悪沢岳(3日目) 中岳(なかだけ:3,083m) 悪沢岳(わるさわだけ:3,141m) 千枚岳(せんまいだけ:2,880m) 写真は、悪沢岳と富士山です。 出発: 荒川小屋  6:15 到着: 千枚小屋  10:45 距離: 6.2km 登り: +719m / -727m 今日も昼から、雷雨予報。宿泊者の朝は早い。2時・3時出発する人もいれば、大部分は4時・5時出発。日の出後の6時出発は、最後である。 小赤石岳の肩を望む。朝、出発した、荒川小屋が左手前に見える。大きなお花畑があり、雷鳥の親子(雛は6羽)に遭遇。 荒川中岳より、南アルプス北部を眺望。手前に、塩見岳(3,052m)。左奥は、仙丈ヶ岳(3,033m)。右奥の小さなピークが甲斐駒ケ岳(2,967m)、右に間ノ岳(3,190m)と農鳥岳(3,051m)。 赤石岳の眺望。荒川中岳より悪沢岳(荒川東岳)へは、岩登り急登がある。 悪沢岳山頂。荒川小屋で購入した「悪沢岳」T-shirtsを着用。本日、出会う登山者には、好評だったのか、多くの方に、声かけを頂きました(いじってもらいました)。 雷鳥の親子。残念ながら雛は1羽のみ。10時過ぎなのに、雲に覆われてきた。 やせた稜線と梯子があって、ちょっと怖いが、千枚岳に到着。高山帯(ハイマツ帯)も名残惜しい。南アルプスの森林限界は、標高が高い。千枚小屋へ降りて、森の中にテントを張る。 昼から雷雨、小屋の近くに落雷するし、夕方18時過ぎまでなかなか、雨が上がらず。 1泊2食(夕、朝弁当) ¥15,000。 +テント場費用¥2,000。 ザックにシェラフを突っ込み、寒さを防ぐ。テント場、4張。 2日目へ 、 4日目へ 、 雷鳥(動画)
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